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2013年8月31日
   「ベーコン」の事実。 


一応、主婦歴○十年の私ですが、本日衝撃的なコトがありました。

その「コト」というのは、いわゆる「ベーコン」という食べ物について。

ちなみに、私は、ベーコンというのは、加熱をしないと食べられない食品だと、ずーーーっと思って調理してきました。何の疑問もなく。

ところがです。
今日のお昼ごはんの時に、ベーコンはそのままで食べられると言いきられてしまいました。

おいおい、ちょっと待ってくだされ。
火を通していただくべきものを、生でいただくというのは、それは身体によくないでしょう(-"-)

とリアクションしても、平然と返されてしまう。

そこまで言い切られると、調べないわけにはいきません。
ってことで、すぐにパソコンの電源を入れました。(手元にスマホがあるというのに、わざわざパソコンの電源を入れるという習慣に、自分の世代を感じつつ。)

で、パソコン前に座って、立ち上がるのを待っている間。
‥ん?んン??
そういや‥ベーコンをそのまま食べられるかどうかを考えた事自体なかったことに気がついた。
うん、ベーコンを加熱せずに食べるというのは、生まれてこのかた、考えたこともなかったぞい。

検索窓に「ベーコン」と入れてみたら、「ベーコン 生で食べる」という、関連キーワードが出てきた。
これって、私と同じように検索してる人が結構いるってこと?
なんだか、妙にホッ(・"・)

でもって、検索結果には、
「ベーコンは生で食べられるかどうか」の質問ページがずらーっと表示されました。
中には、「生で食べるのをフツウにしていたら、友達に驚かれてしまったので、自分がヘンなのか不安になった。」という、私とは逆のパターンの方もいらしたり。

3番目くらいに、とあるハムメーカーさんの「よくあるご質問」のコーナーに
    ベーコンやウィンナーが生で食べられると聞いたが大丈夫か?
という質問へのお返事が表示されてるのを発見。
ええーっ!!ちょちょっと、待って。
ベーコンだけでなく、ウィンナーも、生でたべられる???(@_@;)

ハムは、生で食べることができて、ベーコンやウィンナーは、加熱調理をしていただく。
という区分けではないの?

答えは。

‥と、その前に。

ここで私はやっとこさ、知りました。(正確に言うと、気がついた。ってことになる)
要は、ベーコンは、「そのまま」=「生」と思っていたけれど、
実際には、燻製にしてできあがったものが「ベーコン」で、
「ベーコン」という名称の食べ物自体が、「生」ではないということ。

検索したページにも
「ベーコンは生で食べられますか?」というものや、「ベーコンを生で食べるというと驚かれた」というようなコメントがたくさん書かれていて、
その中に、「ベーコンは、燻製で、すでに加熱されたものなので生ではないですよ。」
という回答が粛々と、並んでたりしてました。

ただ、商品によっては「ベーコン」の作り方に、いろいろある?ので、
先程のハムメーカーさんが回答欄に 「加熱食肉製品と表示されているものは、加熱されているので、そのまま食べられます。」と書かれていたように、
パッケージに「加熱食肉製品」と書かれているかどうかを目安にするというのがいいようです。
嗜好的には、ベーコンは脂分が多いので、いためて油を出してしまった方が美味しくいただけるというような意見もありました。

世の中の大人の皆さん、
「ベーコン」は、そのまま食べられるor食べられない、どちらだと思っている人の方が多いんだろ。

‥とまぁ。
こんなことで、大騒ぎしてナンなのですが、
ワタシ的には、ここ最近にないくらいの衝撃的な「事実」だったもので、思わずここに書いてしまいました(^.^;

身の回りのことで、疑問にすら思わずに思い込んでいること、まだまだたくさんあるようです(^.^)


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2013年7月25日
    大阪のスタジオにて。 


昨日は、「もちはだ」パンフレット撮影のお手伝いでした。

プロのモデルさんに来ていただいての本格的な撮影にかかわらせてもらうのは、はじめて。
めちゃ楽しみと同時に、
大阪のスタジオということで、準備リストに載っているサンプル商品の忘れ物がないかドキドキ。
撮影順に吊られた商品を見て、もれがないことが確認できてようやく落ち着くことができました(笑)

モデルさんに、スタイリストさん、カメラマンさん。
そして、短期間の間に、すっかり「もちはだ通」になってくれたという、企画会社のスタッフさんたち。
あたりまえっちゃ−あたりまえなのかもしれないけど、
プロフェッショナルな人たちの集まりから生まれる独特の空気感が、なんとも素敵。
こういう中にいられることが、ホント楽しかった(^.^)
でもって、「もちはだ」をカッコよく&かわいらしく着てもらって、これまた感激♪

今後は、データ確認やら細々としたことをやりとりしながら、形になっていくんだなぁー。
新パンフレットは今秋お披露目予定。お楽しみに(^^)♪


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2013年7月5日
    REDで正解♪ 


ウルトラブックのPCを使い始めて数ヶ月、やっとケースが落ち着きました。

当初、以前の分厚いノートPCの際に使用していたBUILTケースで今回もいこうと探したのですが、気に入った柄はサイズが合わなかったり入荷待ちだったり。
自分の中で、ピッタリくるものになかなか巡りあえず、
購入時に付いていた布のカバーに入れて持ってたら、「それは、危険だ」と言われ、
仕方なく、そのカバーごと以前のでっかいケースに入れて持ち運んでいたので、
PCがコンパクト&軽量になったというのに、見た目のカサはごっついまんま(-_-;)

‥が、
そんな私も「これ!」と言うのに出会った時は、かなり即決。(←衝動買いとも言ふ。)
出会ってしまったら仕方ない(笑)

数日前、何気なくネットでページを見ていたら、
和紙素材のくしゃくしゃの感じがなんともいい風合いのケースが目に止まり、
でもって、
千年の歴史ある和紙産地、山梨県市川大門の和紙メーカーが、破れない障子紙「ナオロン」紙の可能性を広げるアイテムとして販売しているSIWAシリーズ。和紙を丹念に精製し、革を縫製するようにひとつひとつ丁寧に 生産されている。
という説明を読んでいるうちに、
地場産業である、MADE IN Hyougo JAPANのくつ下を紹介販売しているCountryや、つい先日公開したばかりの江戸時代の綿花栽培復活を目指して始めた「かこっとんふぁーむプロジェクト」
の取り組みに、勝手に重ねあわせていって、
オマケに、ウルトラブックのサイズ感がドンピシャな写真を見て、
クッション素材入りでファスナー付きのケースときたら、もうコレっきゃないでしょ(^.^)

カラーは最後まで、ブラックとレッドで悩みまくりでしたが、
レッドを注文後に迷って、もいっかいブラックの画像を見ようとページに戻ったら、レッドが売り切れになってた。
というので、レッドに決定。
最後の一個。とか、数量限定。とかに、弱いワタクシです、はい(笑)

で、早くも届いたー♪♪♪

SIWA 「SIWA|紙和」という名前は、紙のしわと和紙の反対読みの紙和という意味があります。 写真では、質感とシワの感じが伝わりにくいかもしれないけど、イメージ通りの肌触りと色合いと雰囲気。
肌触りって、衣類でもないのに‥だけど、手に持った時の質感、結構ポイントなんだなー(^.^)

うんうん、レッドにしてよかった♪


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